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九州最東端の岬「鶴御崎(つるみさき)」に行ってきました その2 [旅]

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前回に引き続き、九州最東端の岬「鶴御崎(つるみさき)」です。
今回は岬の先を目指します。
引き続き、画像は全て「iPhone 4」で撮影しています。
岬の先には、前回の展望台から小さく見えていた「鶴御埼灯台」があります。
ここも駐車場から徒歩で移動する必要がありますが、前回の「パノラマ展望ブリッジ」に比べると舗装道路もあるし、距離も短いので楽です。

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「鶴御埼灯台」です。太陽に照らされて白い壁面が光ってました。
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灯台の先に展望台があります。前回の「パノラマ展望ブリッジ」も良かったですが、こちらの方が絶景です。

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とにかく絶景です。眼前に大きく広がる海は少し丸みを帯びて地球が丸いことが実感出来ます。

「iPhone 4」での撮影ですが、軽快な動作と十分なメモリ容量で気軽にどんどん撮れます。
撮影の設定変更はフラッシュとタップによるオートフォーカスぐらいで、光学ズームのない単焦点なので、実にシンプルな撮影となり、敷居が低く使いやすいです。
ただ撮影にはタップが必要なため手ぶれには気をつける必要があります。
あと縦持ちより横持ちの方が固定しやすく撮影しやすいのですが、カメラが端にあるので手が映り込まないように注意が必要です。


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九州最東端の岬「鶴御崎(つるみさき)」に行ってきました その1 [旅]

九州最東端の岬「鶴御崎(つるみさき)」に行ってきました。
母親の10年以上前の記憶と、詳細な情報もない大雑把な地図を元に出発しましたが、なんとか辿り着きました。
本当にこの先にあるのかと疑ってしまうぐらい車が少なく不安でしたが、目的地に近づきくと綺麗な海が広がります。
ナビの無い車だったので、所々で「iPhone 4」のGoogleマップを使いましたが、電波状態が悪いためかかなりバッテリーを消耗しました。
画像は全て「iPhone 4」で撮影しています。
風が強かったので、ストラップの無い「iPhone 4」を落としそうで別の意味で怖かったです。

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やっと辿り着くとゲートがあり、有料!?と思ったら無人でゲートは開いてました。
残念ながら「世界のつばき園」は閉園中でした、椿の咲く時期に来てみたいものです。
園内の地図ですがなんだか大雑把で、イメージが掴めないまま進んでいくと、「パノラマ展望ブリッジ」への入り口と駐車場があったので、車を止めて整備された山道を徒歩で進んでいきます。

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うまく撮影出来ませんでしたが、パノラマ展望ブリッジです。
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綺麗な海と空が広がり、小さく鶴御埼灯台も見えます。
次回は岬の先を目指します。


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日産「ノート:NOTE」で「霧降の滝」へドライブ・続き [旅]

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ノートで日光の霧降の滝にドライブ、その続きです。
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手すりの付いた階段を下ると、展望台が現れ、ついに霧降の滝です。

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静寂の中、清々しい滝の音だけが聞こえます。
上下段に別れていて、上段は細いのですが、下段は幅がありダイナミックです。
滝までは距離がありますが、代わりに木々の間から覗く滝を楽しめます。

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トンボが飛んでいたんですが、うまく撮影出来ませんでした。

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帰りにお土産屋で漬け物「たまり漬」を買って帰り、職場で好評でした。

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日産「ノート:NOTE」で「霧降の滝」へドライブ [旅]

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ノートで日光の霧降の滝に行ってきました。
行ってきたのは昨日なんですが、雨がどうなるのか気にしながら出発。
滝を観て、車に戻ってきたところで雨が降り出しましたが、それまでは曇りで、心配していた霧も少ししかなかったので遠くで流れ落ちる滝を観ることが出来ました。

霧降の滝への道を上がっていくと、食事処とお土産屋、山のレストランがあります。
駐車場はお土産屋の少し下ったところと前にあり、山のレストラン専用の舗装されたものもあります。
山のレストランは、結構おしゃれなレストランです。
純和風な食事処とお土産屋から見上げると、欧米風の山のレストランがある風景です。

霧降の滝は初めて来たんですが、入り口が分からなくてウロウロしました。
自分だけかと思ったら、他のお客さんも分からなくてお土産屋のおっちゃんに聞いてました。
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このロータリーの所にバスが止まっていたので、余計分かりにくかったです。

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霧降の滝へはここから数100メートル歩きます。
道幅は2人分ちょいで、所々柵がありません、あと雨で少し地面が柔らかくなってました。
ゆっくり歩けば距離も短く、問題ないです。

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ここから滝壺へ行けるらしいですが、通行止めになってます。

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綺麗な緑です、進むににつれて滝の音が大きくなってきます。

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こういう足場って安心しますね。
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なんでしょう、コレ。
もう少しで滝ですが、続きます。

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日産「ノート:NOTE」で「竜頭の滝」へドライブ その(2) [旅]

日産ノートでの「竜頭の滝」ドライブ、その2です。

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工事中で登ることを阻まれたと思ったんですが、よく見たら右側に迂回通路があります。
しかし狭い上に木の板や鉄の板で出来た歩く度にグラグラする通路は、万人にお勧め出来るものではなく、実際ここで引き返す方が多かったです。
しかも竜頭の滝からも遠くなるし、残念。
とはいえ、遊歩道を広げ階段を緩やかにして歩きやすくする工事みたいなので、完成すれば快適になるんでしょう。

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遊歩道を登ったところにある橋からの眺めです、山は男体山かな?
ここからは先は、狭くて転落防止柵の無い登山道になります。

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雨が降りそうになってきたので、この辺で引き返しました。
帰りは日本ロマンチック街道を通り、沼田ICから関越道に入ることにしました。

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日本ロマンチック街道の道路に雪はないのですが、木々の間に少し残っている場所もありました。
とある駐車場には片付けられた、山のような雪がありました。

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日産「ノート:NOTE」で「竜頭の滝」へドライブ その(1) [旅]

日産「ノート:NOTE」で「竜頭の滝」へドライブしてきました。
午後から雨という予報でしたが、朝早く出発したおかげでちょうど竜頭の滝を見終わり、車に戻るまでなんとか雨に降られずに済みました。

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竜頭の滝・専用駐車場のすぐそばの売店にある展望ブースからの眺めです。買い物や食事はしなくても是非お勧めの場所です。
ここから遊歩道を登っていきます。

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竜頭の滝という名前通りで、川を上っていく竜みたいに絶妙なカーブを描いてます。
大小数多くの滝があり、心地よいサウンドが響き、時折、鳥のさえずりが聞こえます。

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・・・なっ、工事中ですか、ここからどうやって登るんですか。
すません、続きます。

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日産「ノート:NOTE」で「日光・華厳の滝」へドライブ [旅]

慣らし運転もかねて、ノートで「日光・華厳の滝」に行ってきました。

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いろは坂はチェーン規制こそされてませんでしたが、路肩には雪があり、数カ所で道路の一部が凍結してました。
しかも途中から霧が立ちこめて、視界も悪くなってきて、景色はおろか前方の車も見にくくなり、ゆっくり走りました。
華厳の滝をスルーして、少し先まで行きましたが、中禅寺湖でも霧が立ちこめ、竜頭の滝への道は雪に囲まれてました。
竜頭の滝は好きなんですが、ちょっと行ってみようという感じではないので諦めました。

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で、華厳の滝に着いたんですが、やっぱり霧は晴れません、お客さんもまばら。
寒くて、手袋装備しました。
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晴れていると、この木々の隙間から華厳の滝が見えるんですが、さっぱりです。
滝の音だけがその存在を教えてくれます、滝は見えませんが白い景色と滝の音で、これはこれでいいですね。

100mを僅か1分で降りるエレベーターで、滝壺が見える観瀑台を目指します。
何回乗っても100mも降りてる感じがしません。
ちなみにエレベーターの待合所に「気温 1度」って出てました、そりゃ寒いハズです。
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霧のため画像では見にくいですが、肉眼では滝全体が見えました。
水量はそんなに多くはないですね、おかげで観瀑台でしぶきを浴びることがありません。
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帰りにノートの走行距離が1000kmを突破しました、しかし寒かったです。
春になったらまた来たいと思います。

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日帰り「箱根」旅行 続き [旅]

日帰り箱根旅行の続きで、特急ロマンスカーで箱根湯本に着いた所からです。
雨こそ降らなかったんですが、ず〜っと曇っていたので画像がどう頑張っても暗めです。

特急ロマンスカーで箱根湯本に着いたら、そのまま箱根登山鉄道に乗り換えです。
えぇっ、コレに乗るんですかって思うぐらい混んでます、まるで朝の通勤電車なみです。
日帰りで時間がないので、みんなで乗り込みましたが、ぎゅぎゅうなので、デジカメ使えず、痛いです。
この季節はアジサイがいっぱい咲いていて、車内から楽しめました。
スイッチバックで、地道に上がっていきます。スイッチバックの時は車掌さんと運転士さんが、電車から降りていそいそと位置を交代してました。進行方向が逆になるからでしょうが、大変ですね。

で終点の強羅に着いたら、一回改札を抜けて、箱根登山ケーブルカーへ。
ちょうどケーブルカーが止まってたんですが、定員となり乗れず、次のを待つことに。
改札を抜けて、ホームで待つんですが、ケーブルカーなので、斜めで、しかも狭い。先頭に並んでいたので、なんとか座れたんですが、ここでも混んでいて、身動きとれず。でもすぐに終点の早雲山に着きました。

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次は、箱根ロープウェイにて大涌谷に行きます。
ロープウェイのゴンドラは18人乗りで、ロープ2本で吊っているせいか風が強い割には揺れは少ないです。しかもどんどん来るので、グループ別でゆとりをもって案内してくれて快適です、そしてようやくデジカメ登場です。ゴンドラの真ん中は隙間のあるハッチが付いてて、下が見えます。
大涌谷に着く直前に開けていて高いところを通るんですが、冬に強風に吹かれてびびった思い出を持つ1人が騒いでました。まぁ確かに高い位置だし、急に開けるから風が強いと、そこそこ揺れるでしょうが。私はゲレンデのリフトの方が怖い気がする、吹雪いて止まった時なんて更に寒いし。

で中継地点の大涌谷に到着です。
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ここでは一度降りて、「玉子茶屋」を目指します。さっきまでゴンドラで怖がってた方が、「くろたまご」を食べに行くよと言うので。
そこかしこで噴煙があがっていて、硫黄のような匂いが漂ってます。天気が悪く肌寒いのですが、上がっていくと、地面が暖かいので寒くないです。
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なんかいい感じの岩です。
玉子茶屋でくろたまごをみんなで食べました、1袋5個でちょうど人数ぴったり、塩もついてます。
温泉成分と化学変化で殻が黒くなるらしいです。ほっくほくで味も濃くて美味しかったです。殻の暑さに猫舌の私は躊躇してましたが、殻をむいてみるとちょうど食べ頃の暖かさ、絶妙です。お土産にもう1袋購入です。
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くろたまごは、こんな感じで、ず〜っと作ってました。温泉に1時間ほどつけて、仕上げに箱に入れて蒸して作ってるそうです、看板に書いてました。
割れないのか心配になるほどの玉子をカゴに入れて温泉に沈めてました、延々と。茹でる前の玉子は古風なロープウェイで運ばれてきます。

さて、大涌谷を後にして、箱根ロープウェイにて桃源台を目指します。
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天気がいいと富士山が見えるのでしょうが、あいにくの天気でゴルフ場がよく見えます。左手には芦ノ湖が見えてきます。
ゴンドラはさっきまでと違って、低い位置を滑るように進みます。

桃源台に着いたら、箱根海賊船にて箱根町港を目指します。
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いい年ですが、こういうの見るとテンション上がってしまいます。
若い子は「ワンピース」みたいって言ってました。
中で海賊と写真を撮れるんですが、惹かれませんでした。もっとリアルにして欲しいですね、「ジャック・スパロウ」みたいな感じで。
箱根町港に着いたら、箱根登山バスにて箱根湯本へ移動。
そこで遅めの昼食を食べて、お店をまわり、お土産買ったりして、特急ロマンスカーで帰宅です。

は〜、日帰りは時間の余裕がないので、少々疲れましたが、色んな乗り物に乗ったし、自然も満喫できて、みんな満足でした。でも1泊したほうが、楽しめると思います。
しかし、箱根フリーパスは便利ですね。2日券だったので最後駅員さんに、明日も使えますよって言われました。でも残念ながら仕事なので、返しました。
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日帰りで「箱根」旅行してきました [旅]

仕事場のスタッフと一緒に、久しぶりの旅行に行ってきました。
箱根に日帰りなんですが、初めて「特急ロマンスカー」の「メトロはこね」に乗りました。
なんと千代田線に乗り入れしてるんですね、知りませんでした。企画してくれた方は、よく旅行に行っているので「知らないの」って言われました。車やバイク以外で箱根に行ったことは数回しか無く、しかももう10年以上前なんです。

迎えた旅の当日、千代田線は時々使うんですが、見たことがないので、待ち合わせが不安でした。
時間に行くと、あれっ、それっぽい人たちでホームが賑わってます、間違いないようです。しかもいつもは気付かなかったのですが、床に印もありました。

そして見事地下鉄構内に入ってきた、小田急電鉄「特急ロマンスカー 60000形 MSE(Multi Super Express)」
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地下鉄との共用しているせいか、停車時間が短い上に集団行動なので、デジカメで撮り損ねました、残念です。
フェルメール・ブルーといわれる綺麗な色の車体で、車内も落ち着いた清潔感のあるもので、テンションが上がりました。観光地に行く特急なのに地下鉄を進む様子は不思議です。
私はトイレを利用しなかったのですが、利用した女の子は自動ドアの閉め方が分からず、親切な人に聞いたそうです。

今回は、箱根フリーパスとロマンスカーの特急券を利用しました。
ちなみに、箱根フリーパスは以下の乗り物が乗り降り自由です。
1.箱根登山線
2.箱根登山バス(指定区間)
3.箱根登山ケーブルカー
4.箱根ロープウェイ
5.箱根海賊船
6.小田急箱根高速バス(指定区間)
7.沼津登山東海バス(指定区間)
8.観光施設めぐりバス(箱根登山バス)

今日は、箱根登山線→箱根登山ケーブルカー→箱根ロープウェイ→箱根海賊船→小田急箱根高速バスと利用しました。
休日で混雑した窓口に並ばなくていいし、利用する乗り物が複数だったので、すっごく便利でした。

今日は旅で疲れたので、また続きを書きます。
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志高湖 [旅]

先月行った、大分県の志高湖です。
湖には鯉が放され、鳥も放し飼いになっています、ボートで湖を楽しんだり、あとキャンプ場もあります。

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アヒルンルン アヒルンルン
ぼくたちは一生いっしょさ
アヒルンルンルンルン

静かにしていれば、触れるほど近くに寄れます。

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鯉がたくさんいます。
人が餌をくれるのが分かっているので、人が近づくと凄い勢いで寄ってきます。
天気が良かったので、青い空と雲が綺麗です。
白鳥は湖を優雅に泳いでいて、岸に近づいてきませんでした、残念。

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入り口付近は大きい桜の木が植えてあるので、春には桜が綺麗です。

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さっきのアヒルもそうですが、草を盛んに食べてました。
アヒル以上に人間を警戒しないので容易に近づけます。

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