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新しい「iMac」が発表されています [Macな話]

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新しい「iMac」が発表されて、「Apple Online Store」で発売も開始されています。

全てのモデルで、更に速くなったクアッドコア「Intel Core i5」プロセッサ、最大3倍速いグラフィック性能を持つ「AMD Radeon HD」、先日発表された「MacBookPro」で初採用された「Thunderbolt」ポート、720pのFaceTimeビデオ通話に対応した「FaceTime HDカメラ」を採用してます。
基本性能を着実に上げてきますね。

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あと「Apple Online Store」で購入すると、同じ価格で「Magic Mouse」か「Magic Trackpad」を選択出来ます。
すでにマウスを持っている人は「Magic Trackpad」を手に入れるチャンスですね。
ちなみに「MacPro」でも同じように「Magic Mouse」か「Magic Trackpad」を選択出来るようになってます。


「iCal」、「Googole Calemdar」、「Facebook」カレンダーのビューワ「CalendarBar」 [Macな話]

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最近「App Store」で購入した「CalendarBar」です。
「iCal」、「Google Calendar」、「Facebook」のカレンダーをメニューバーアイコンから簡易的に観ることが出来るシンプルなビューワです。

私は「iCal」と「Google Calendar」を使っていて、iPhoneとMacを同期しています。
使い分けは「iCal」で勤務表や予定、日記などを、「Google Calendar」でtodoを管理しています。
「iCal」でも「Google Calendar」を観ることが出来るんですが、同期を失敗してイベントが重複したり、イベントを意図せず修正してしまったりするミスをしたりで、どうしたものかと思っていました。
Mac上でサクッと観られるビューワ「CalendarBar」を見つけてインストール。

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インストールすると最初の現れる画面で簡単な設定をします。
私は「iCal」を観るにチェックして、「Google Calendar」も観るにしてアカウントを入力します。
「Launch CalendarBar on startup」にチェックを入れると、起動時に自動でアプリが立ち上がります。
あとでも設定出来ますので、とばしても大丈夫です。

メニューバーから開けるとこんな感じに表示されます。
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表示の幅やスタイル、フォント、表示するイベントも今日〜1ヶ月と変えられたりと、細かく設定出来て、「Growl」にも対応しています。
シンプルにイベントを確認出来て実に便利です。


ちなみにiPhoneで「Google Calendar」のtodoを管理しているアプリは、「domo Todo+ (sync with Google Calendar)」です。
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主に仕事のtodoを管理してます。


「MacPro」を清掃しました [Macな話]

4年目になる我が家のデスクトップ「MacPro」を清掃しました。
去年ですが光学ドライブが壊れてBlu-rayドライブに入れ替えた際に、うわ〜ホコリが凄いなと思いつつ、簡単にとれるホコリだけとって、あとは見なかったことにしていたのです。

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きっかけになったのはこのブロワー、amazonで購入したんですが、2000円台というお買い得な価格。
3段階で風量を調整できるハンディタイプですが、充分な性能です。
パソコンの清掃には「中」がちょうどよかったです。

さて、清掃の準備「MacPro」を開けていきます。
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これは、CPUのヒートシンクを覆っているカバーです。
このカバーは磁石で付いているだけなので、簡単に外れます。
ただ磁石を付けている両面テープが以外と弱いので、何度か付け外しをしていると外れてしまうことがあります。
そんな時は新しい両面テープでとめるといいです。
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カバーを外すとヒートシンクが見えます。

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外したメモリボードです。

ここからが少し難しいファンの取り外しです。
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ヒートシンクの横にあるこのファンですが、2つのネジで固定されています。
1つは前面にあるHDDを外すと基板上にあります、もう1つはというと。
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こんな所に、けっこうな角度で固定されています。
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ネジを落として、変な所に入り込むと大変なので磁性のあるドライバーをお勧めします。
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外したファンです。以外と綺麗ですが、去年の12月にホコリを拭き取ったからです。

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これで内部がすっきりしました。
この後に「MacPro」をバルコニーに出して、ブロワーでホコリを飛ばして綺麗になりました。
ただ、今日は外の風が強くて、飛ばしたホコリが部屋の中に入ってしまいました・・・痛いです。

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ちなみに赤いSATAケーブルがささっているところが、空いているSATA端子です。
去年入れたBlu-rayドライブへはこのSATA端子へ接続しています。












新しい「MacBookPro」の気になるインターフェイス「Thunderbolt」 [Macな話]

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大方の予想通りに、新しい「MacBookPro」が発表され、発売も開始されました。
SSDとHDのハイブリッドではとか、デザインもMacBook Airに似たものになるのではとか言われてましたけど、正常進化の部分が多かったですね。

気になったのは、Intelと共同開発したインターフェイス「Thunderbolt(サンダーボルト)」です。
これも噂されていましたが、インターフェイスの形状をアップルが最近採用している「Mini Display port」と同じモノにしたことが特徴ですね。
10Gbpsの最大転送速度を持つ2つの双方向チャネルを持ち、映像はもちろん、RAIDアレイのような外部周辺機器への直接接続できたり、アダプターが必要だがFireWireおよびUSBやギガビットEthernetネットワークや、HDMI、DVIおよびVGAディスプレイ用の既存のアダプターにも対応しています。

ということは、アップルが今後発表するディスプレイは、この「Thunderbolt」に対応したモノになるはずです。
現在発売中の「Apple Cinema HD Display 30"」は在庫が少なくなり、そろそろ新しいのが出るのではと噂されながらもかなり時間が経ってますが、きっと「Thunderbolt」に対応し、LEDバックライトを搭載して登場するんでしょう。
ディスプレイからディスプレイへの接続も可能になるのではないでしょうか。
出来れば、ディスプレイに今より多くのインターフェイスを付けて欲しいですね。
サードパーティから登場するであろう「Thunderbolt」を活かした様々な機器も楽しみです。


他の気になったところです。

全製品をチップセット対策済みのB3 Steppingで出荷。
13インチは「Intel Core i5およびCore i7デュアルコアプロセッサー」、15インチと17インチは「最大2.3GHzで動作するクアッドコアのCore i7プロセッサー」を搭載。

ワイヤレスネットワークを使用していても最大7時間もつバッテリーを全てのモデルで採用。

15インチのディスプレイは標準で1440 x 900ピクセルだが、CTOで高解像度1680 x 1050ディスプレイを選択出来て、更に光沢・非光沢を選択出来る。
17インチのディスプレイはCTOで光沢・非光沢を選択出来る。

バックライトキーボードが全てのモデルで搭載。

13インチと15インチではSDXCカードスロットを搭載、17インチにはSDXCカードスロットが無い代わりにExpressCard/34スロットを搭載。

FaceTime HDカメラを全てのモデルで搭載。


「アップルストア」がメンテナンス画面に・・・、噂されている新しい「MacBook Pro」の登場? [Macな話]

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「アップル」の公式オンラインストア「アップルストア」のサイトがメンテナンス画面になっています。
噂されている通りに、新しい「MacBook Pro」の登場なんでしょうか。
新しいCPU、更にスリムになった筐体、SSDとHDDのハイブリッドなどが噂されています。
気になりますね〜。

エルゴノミクスなマウス「Microsoft Natural Wireless laser Mouse 6000」の使用感 [Macな話]

昨年の12月ですが、マウスによる手首の痛みに耐えかねてマウスを久しぶりに新調しました。
マウスを使っていて時々手首が痛くなるぐらいだったのが、痛みがどんどん酷くなる症状となり、3年ちょい使ってきた「ロジクール MX レボリューション MX-R」から「Microsoft Natural Wireless laser Mouse 6000」に変えてみました。

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手首が自然な角度になるように、他のマウスに比べてかなりの角度になってます。
見た目インパクトありますね、他のマウスとは違うぞと、でも丸みを帯びた形は少し可愛らしいです。
レシーバーの大きさが若干設計の古さを感じますが、置き場所には困ってません。

「ロジクール MX レボリューション MX-R」との大きさの比較
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「Microsoft Natural Wireless laser Mouse 6000」の形がいかに変わっているかよく分かります。

さて、肝心のマウスの使い勝手ですが慣れるのには結構時間がかかりました。
初めの数日なんて思ったところにマウスポインタを合わせるだけで四苦八苦、サイドボタンも目で確認しないとどこにあるのか分からないし、右クリックするとマウスを左に押してしまい、ポインタがずれて変な操作になったりと、まぁかなりイライラしました。
しかし、使い始めて1週間もしないうちに手首の痛みが消えてビックリ、こんなに違うんだ。
2ヶ月を超えた今では、操作も慣れて、手首の痛みにも悩まされることもなく快適です。

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電池ですが、最初は「SANYO eneloop 単3」2本入れていましたが、「SANYO eneloop lite 単3」に変えてみました。
「SANYO eneloop lite 単3」は通常の「SANYO eneloop 単3」に比べて低容量ですが、代わりに充電回数が多く、充電時間が短く、価格が安く、そして重さが1個あたり「8g」軽いのです。
たかが「8g」ですが、2本で「16g」の違いはマウスだと大きな違いでした。
ちなみに保障は出来ませんが、電池1本でもこのマウスは動きます。
私は1本だと軽過ぎてマウスをすっ飛ばすことがあったので、2本入れてます。

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ちなみにレシーバーの横には白いワンコがいつも座ってます。




PC販売ランキング(2009年11月16日~11月22日)で3位になった「iMac 21.5インチ」 [Macな話]

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PC販売ランキング(2009年11月16日~11月22日)で、着実に順位を上げてきた「iMac 21.5インチ」が3位になりました。
私も現物観て、お買い得だなぁと思ってましたが、やりました、「Windows 7」搭載モデルで盛り上がるPC達に、ぽつーんとMac。
継ぎ目のない美しいアルミニウム製筐体に、21.5インチのLEDバックライトディスプレイ(1920×1080ピクセル)、3.06GHz Intel Core 2 Duo、コンパクトなワイヤレスキーボードに、Magic Mouse、iLifeも付いて118800円は安いと思います。
仕事場のWinPC達をこれに変えて欲しいな〜。←無理

アップルのオンラインストア「アップルストア」だと、カスタマイズ出来ますし、お買い得な部分もあります。
キーボードが、
「Apple Wireless Keyboard (JIS) 」→標準
「Apple Wireless Keyboard (US)」
「Apple Keyboard (JIS)」
「Apple Keyboard (US)」
「Apple Keyboard (テンキー付き - JIS)」
「Apple Keyboard (テンキー付き - US)」
と6種類から選べます。

マウスは標準の「Apple Magic Mouse」と「Apple Mouse」から選べます。
他にメモリやHDの増設も可能、なにより増設済みで保障も付くので安心です。

お買い得なところ。
「iWork」が、同時購入で3000円お得。
「Microsoft Office 2008 バンドルキャンペーン」中で、最大3台までのMacにインストール出来る「Microsoft Office2008 for Mac ファミリー&アカデミック」がちょいお買い得。
「MobileMe」とMacの同時購入で3000円のお得。

面白いサービスもあります。
「One to One」
年間9800円で、セットアップ、トレーニング、プロジェクトからなるサービスです。
セットアップは、旧MacやWindowsからの新しいMacへ移行をトレーナーと一緒に行うことが出来ます。
トレーニングは、マンツーマンで専属トレーナーから1時間学べるパーソナルトレーニングセッション、少人数のグループで学ぶOne to Oneワークショップ、One to Oneメンバーサイトでのラーニングを受けることが出来ます。
プロジェクトは、自分のしたいことを3時間の時間枠内でトレーナーとじっくり取り組むことが出来ます。
さすが外資系って感じのサービスですね。

キーボードを新調しました [Macな話]

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Apple純正のテンキー無しワイヤレスキーボードいいなぁと思っていたものの、ワイヤレスだとトラブル時に使えず、わざわざケーブル付きのキーボード出す羽目になるし、USB無いので躊躇してました。
で、久しぶりにキーボード探してたら、なんと有線でApple純正テンキー無しキーボードあるじゃないですか、気付きませんでした。
まだ慣れてないので、ショートカットをミスしたりしてます、しばらくしたら慣れるでしょう。
小さいおかげで、ホーム位置が入力しやすい位置に移動できて、ミスタイプが減ってストレス減りました。

細かいところだと、CapsLockキーはフルキーボードだと右側にあったのが、左側にあります。フルキーボードでこの配置が気に入らなかったので、嬉しいです。
英数キーに近い方が使いやすいです。
手持ちのMacBookと微妙に違ったりします、コマンドキーが右側にもあるのは助かります。

あと、USB延長ケーブルも付属します、外れにくい工夫がされたもので、MacProとかにも付属しているのと一緒のモノです。


本末転倒な気がしますが、テンキーあると数字入力が楽なので、「SANWA SUPPLY USBテンキー クリアブラック」買いました、デザインは全くミスマッチですが、Mac専用を謳っているテンキーとなるとコレぐらいしかないんですよね。
しかもこのテンキー、ショートカットが使えないみたいです、といってもDVD等の動画を見るときのサイズ調整に使うぐらいだから、まぁいいか、MacBookにも使えるし。

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かなりダウンサイジングしたことが分かります。






アップルCEO「スティーブ・ジョブズ」が過去10年の偉大な経営者に [Macな話]

黒のタートルネックにジーンズというお決まりスタイルで、素晴らしいプレゼンを披露するアップルCEO「スティーブ・ジョズ」が、アメリカのFortune誌に過去10年の偉大な経営者として「CEO of the Decade」に選ばれました。

実は、後にディズニーに買収されるピクサー・アニメーション・スタジオのCEOで、現在はディズニーの個人筆頭株主であり同役員です。
アップルが好きで、ジョブズが好きな私には当たり前の知識ですが、職場では誰も知りませんね。
もうすぐ公開される「カールじいさんの空飛ぶ家」もディズニーピクサーです。

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/06/053/index.html


秋葉原で新しい「iMac」「MacBook」「Magic Mouse」「Windows 7」を触ってきました [Macな話]

さっそく秋葉原のヨドバシで、新しい「iMac」、「MacBook」、「Magic Mouse」を触ってきました。

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まずは、新しいMacBookです。
耐久性に優れるポリカーボネート製ユニボディとなり、縁が丸くなりたたむと以前よりキュートです。
初めはユニボディというので、MacBookもついに金属筐体か、と思ったら素材は従来通りポリカーボネートです。
ぱっと見は、私のMacBook(最新から2世代前のです)と違いが少なく感じます。
でも、高輝度LEDバックライトとなったディスプレイは、以前より明るく発色も良く、私のMacBookが暗く淡泊な色に感じます、この違いは大きいです。
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ガラス製Multi-Touchトラックパッド、トラックパッドそのものがボタンなので、広いエリアを持ち操作性がいいですね。基本マウスを使う私ですが、時々マウスを出すのが面倒だったり、マウスを操作するスペースが無い時にトラックパッドを使うのでいいかも。
バッテリーは工具無しでの取り外しや交換が出来なくなりましたが、最長7時間もの駆動時間を誇ります。
以前のモデルはバッテリーを取り外すと、簡単にメモリやHDの増設が出来ましたが、どうなったかと思ったら。
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工具は必要になりますが、底面のパネルを外すと、簡単にアクセス出来るようです。
でも、バッテリーは外せるようになってるんですかね。
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ポート類は映像出力がMacBookProと同じ「Mini DisplayPort」となり、電源も同じ「MagSafe」を採用しています。

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iMacは大きなデザイン変更はないものの、継ぎ目の無いアルミニウム製の筐体となり、以前より細部まで作り込まれたデザインは目を引きます。
アルミ筐体のポート類に施された加工はいいですね、工学メディアのスロットの下にあるのはメモリーカードスロットです。
しかし27インチのディスプレイは広いですね、私のMacProのディスプレイは23インチなんですが、全然違います。
1番チェックしたかった「クアッドコア 2.66GHz Intel Core i5」を積んだiMacは見あたらなかったです。

そして、Magic Mouseです。
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Multi-Touchテクノロジーを採用し、Bluetoothを用いた無線方式、トラッキングにはレーザーを用い、単3電池2本で稼働します。
ボタンが無く、高さが低くシンメトリカルな独特のデザインは、さすがアップル。
タッチセンサーのマウスということで、うまく操作出来るのかちょっとドキドキしました。
アップルのサイトで予習したこともあり、思ったより簡単に使えました。
右クリックも的確に拾ってくれるし、スクロールもどの面でも出来るので楽です。
高さの低さはタッチ操作をしやすくする工夫でしょうね。
ただ、クリック感が無いので、慣れる必要はあるでしょう。
左右対称なので、左手でマウスを使う人にも便利、左右のクリックも変更出来ますし。

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更に、Dellのパソコンブースに「Windows 7」モデルがあったので触りました。
職場ではWinPCなので、要チェックです。
ちなみに職場のPCはほとんどが「Windows XP」で、一部が「Windos Vista」です。
職場のVistaは操作ごとに待たされる感じなんですが、さすがWindows 7軽やかな動き。
タスクバーが便利になってます、MacのDockに似てる気がしますが。
職場ではスペース的に大きいディスプレイを使えないので、タスクバーとスナップの組み合わせは便利です。

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そして、アップルは「BootCamp」の対応OSに、Windows 7を追加すると発表。
対応するエディションは、Home Premium、Professional、Ultimateで、年内中にサポートが開始されるそうです。
選択枝が増えるのはいいことですね、ちなみに私はMacBookに、BootCampを用いてWindows XPを入れてます。

なお以下のモデルについては非対応となるそうなので、ご注意を。
iMac (17-inch, Early 2006)
iMac (17-inch, Late 2006)
iMac (20-inch, Early 2006)
iMac (20-inch, Late 2006)
MacBook Pro (15-inch, Early 2006)
MacBook Pro (17-inch, Late 2006)
MacBook Pro (15-inch, Late 2006)
MacBook Pro (17-inch, Early 2006)
Mac Pro (Mid 2006, Intel Xeon Dual-core 2.66GHz or 3GHz)

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